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車種専用ミラー型ドラレコ
PORMIDOの車種専用ミラー型ドラレコは、対応車種に合わせた設計で、
自然な取付けと後方確認・前後録画を両立します。
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*該当製品は車種専用の取付ステーが必要でございます。付属品が対応していない場合、別途ご購入ください。下記のリンクで取付ステーの情報をご確認いただけます。
- ●【ジムニー専用設計・純正交換で後付け感のない一体感】ジムニー/ジムニーシエラ専用設計だから、純正ミラーと交換するだけで自然に装着できます。配線もスッキリ収まり、後付け感を抑えた純正風デザインを実現。悪路や林道走行でもブレにくく、安定した視界を確保します。専用ステーにより車内の統一感を損なわず、新車にも違和感なくフィットします。【適合車種】SUZUKI ジムニー/ジムニーシエラ/スイフト/ハスラー等。※JB64W(5型)・JB74W(5型)へお取り付けの際は、付属ステーのネジ穴を少し加工していただく必要がございます。
- ●【STARVIS2 IMX662搭載・昼も夜も見やすいデジタルミラー】ジムニーはスペアタイヤや車体形状により後方が見えにくい車種です。本製品は前後カメラにSTARVIS2対応IMX662センサーを採用し、夜間や雨の日でも後方を鮮明に映し出します。さらに1200cd/m²高輝度液晶と反射防止モニターにより、強い日差しや西日、トンネルの出入りでもクリアな後方視界を維持。スモークガラス越しでも後続車や歩行者を確認しやすく、街乗りからキャンプ、林道まで安心して運転できます。
- ●【距離感ズーム・3段階スモーク補正対応】デジタルミラー特有の「後ろが遠く見える違和感」を軽減。ズーム機能により純正ルームミラーに近い自然な距離感へ調整できます。さらに3段階スモーク補正機能を搭載し、濃いプライバシーガラス装着車でも昼夜を問わず見やすい後方視界をサポート。車線変更やバック駐車もより安心です。
- ●【前2K+後1080P高画質録画・HDR/WDR対応】 フロント2K・リア1080Pの前後同時録画に対応。HDR/WDR機能により逆光や夜間でも白飛び・黒つぶれを抑え、ナンバープレートや周囲の状況を鮮明に記録します。万が一の事故やあおり運転時にも重要な映像をしっかり保存します。
- ●【72時間駐車監視・スーパーキャパシタ・GPS内蔵】 最大72時間の駐車監視に対応し、衝撃検知録画とタイムラプス録画で駐車中もしっかり記録。スーパーキャパシタ採用により真夏や真冬でも安定動作し、万が一の電源断でもデータを保護します。GPS内蔵で走行ルートや速度も記録。64GBmicroSDカード付属で購入後すぐに使用できます。配線や電源取りも考慮した設計で、初めてのドライブレコーダー ミラー型でも扱いやすい。さらに1年間保証と安心のアフターサポート対応で、購入後も長く安心して使える一台。
車種専用デジタルインナーミラー 比較まとめ表
取付タイプや画面、録画性能などの違いを比較して、用途に合ったモデルをお選びいただけます。
車種専用 車種専用デジタルインナーミラー とは?
車種専用デジタルインナーミラーとは、特定の車種・年式や純正ミラーの取付条件に合わせて設計されたデジタルミラー型ドライブレコーダーです。
専用ステーや取付部品を使用することで、対応車種では車内に自然に取り付けやすく、後方確認と前後録画をすっきりした形で追加できるのが特徴です。
PORMIDOの車種専用モデルを選ぶ際も、車種・年式・型式だけでなく、純正ミラーの台座形状や安全運転支援センサーなどの条件を確認し、
愛車に適合するモデルを選ぶことが重要です。
車種専用デジタルインナーミラー にFAQ
汎用タイプ(バンド固定型)と車種専用タイプの最大の違いは、「固定方法」と「走行時の安定性・車内の美観」にあります。
汎用タイプ(バンド固定型):純正ルームミラーにゴムバンドで固定する方式です。手軽に装着でき多くの車種に対応しますが、重量でミラーがお辞儀(角度が下がる)したり、段差での振動ブレが発生しやすい傾向があります。また、裏側の配線や固定バンドが車外から見えやすい点がデメリットです。
車種専用タイプ(純正ミラー交換型):純正ミラーをフロントガラスの台座から根元ごと取り外し、車種専用の取付ステーで固定する方式です。走行中の振動ブレが極めて少なく、配線も内張りの中に隠せるため、まるでメーカー純正オプションのような高い一体感(純正風)を実現できます。
※専用ステーの適合は車種・年式・型式によって形状が異なるため、自車の台座形状と一致するステーを選ぶ必要があります。
すでに純正デジタルインナーミラー(またはカメラ・ETC・SOSボタン内蔵型ミラー)が装着されている車両の場合、基本的には交換が推奨されないか、専用の取付ブラケットが必要になります。
主な理由は以下の2点です。
純正機能の喪失・警告灯リスク:純正ミラー本体に「ETCカードスロット」や「ヘルプネット(緊急通報SOSボタン)」などの安全機能が統合されている場合、ミラーを取り外すことでそれらの機能が使用不可になったり、メーター内に警告灯が点灯する場合があります。
台座形状やセンサーカバーの制約:純正電子ミラー装着車は、フロントガラスの台座(ブラケット接合部)や自動ブレーキ用カメラカバーの形状が通常のアナログミラー装着車と異なり、後付け用ステーが物理的に適合しないケースがあります。
※現在お乗りの車が「光学式(普通のアナログミラー)」か「純正デジタルミラー装着車」かを、車検証の型式・年式と併せて事前に確認することが重要です。
車体側の配線を切断・加工するような大がかりな「配線加工」は基本的に不要ですが、車種に合わせた「専用取付ステー」などの追加部品が必要になる場合があります。
配線作業について:基本的にはシガーソケット電源、またはヒューズボックスから取り出す専用降圧ケーブル(駐車監視用など)をカプラーやヒューズ電源端子で接続するため、純正配線を傷つけずに取り付け可能です。
必要パーツの確認点:
車種専用取付ステー(ブラケット):フロントガラスの取付台座に適合するステーが必要です(製品に付属している場合と、車種別オプションとして別売りの場合があります)。
延長ブラケット(必要に応じて):自動ブレーキセンサーカバーの張り出しが大きい車種の場合、ミラー本体が干渉しないよう前方にオフセットさせる延長ステーが必要になることがあります。
はい、ミラーの「画面サイズ(横幅)」や「取付位置」によっては、サンバイザーを下ろした際に干渉したり、元の純正機能の一部が引き継げなくなる場合があります。
トラブルを防ぐため、以下の適合ポイントを事前に確認してください。
サンバイザーとの干渉(サイズ選び):12インチなどの大型液晶ミラーは、軽自動車やコンパクトカーなど車内幅が狭い車種において、サンバイザーを下ろした時にミラーの端に接触することがあります。干渉が懸念される車種では、10〜11インチ前後のサイズを選ぶか、横方向のスライド調整ができるステーを選ぶのが有効です。
センサーカバー(ADAS)との干渉:フロントガラス中央にある自動ブレーキ等のセンサーカバーが大型の場合、ミラーの角度調整時に角が接触する可能性があります(フロントカメラ分離型を選ぶことで視界と録画アングルを両立できます)。
純正機能の注意点:純正ミラーに内蔵されていたETC機能やスマートキー受信部、自動通報システムなどは、ミラーごと交換すると使えなくなるため、該当機能がミラー側にないか確認が必要です。
